レッツ スケボ〜〜〜!!!
さて、本日は営業終了後に、オーストラリアで買ったスケボーの話に・・。
亮介「たつさん、スケボーできるようになりました?」
たつ「いいや、前にすすまん。」
亮介「僕、チクタクならできますよ。教えましょうか?」
たつ「えっ!マジで・・・。お前なんでもできるんだね。ぜひ、教えてくれ。」
と、いうことでお家へ帰り、亮介にチクタク教わるものの・・・・・。
たつ「・・・・・・?やっぱりすすまん。」
亮介「たつさん、やばいっすよ。まじ、かっこ悪いす。その格好見せたらみんなひくっす。なんでだろうな〜。何がちがうのかな〜?」
といいつつも、軽々スムーズに進んでいく亮介。
人の才能というものは不思議だ。かっこよさげなものにはまる修正があるのか、何をやってもスマートにこなす亮介君。こいつには驚かされることがある。きっとそういう★の元に産まれてきたんだと少し羨ましくも、腹立たしい気分で練習終了。
亮介「たつさん、今度はもっとできるようになってくださいよ。」
たつ「ああ、確かに。これじゃ終われない。かっこわりーもんな。」
写真のアップは暗いのとカッコ悪いので中止!!
うまくすべってるところをそのうちのせるさ。そのうちね。
亮介「たつさん、スケボーできるようになりました?」
たつ「いいや、前にすすまん。」
亮介「僕、チクタクならできますよ。教えましょうか?」
たつ「えっ!マジで・・・。お前なんでもできるんだね。ぜひ、教えてくれ。」
と、いうことでお家へ帰り、亮介にチクタク教わるものの・・・・・。
たつ「・・・・・・?やっぱりすすまん。」
亮介「たつさん、やばいっすよ。まじ、かっこ悪いす。その格好見せたらみんなひくっす。なんでだろうな〜。何がちがうのかな〜?」
といいつつも、軽々スムーズに進んでいく亮介。
人の才能というものは不思議だ。かっこよさげなものにはまる修正があるのか、何をやってもスマートにこなす亮介君。こいつには驚かされることがある。きっとそういう★の元に産まれてきたんだと少し羨ましくも、腹立たしい気分で練習終了。
亮介「たつさん、今度はもっとできるようになってくださいよ。」
たつ「ああ、確かに。これじゃ終われない。かっこわりーもんな。」
写真のアップは暗いのとカッコ悪いので中止!!
うまくすべってるところをそのうちのせるさ。そのうちね。











